2018年12月04日 12時30分

Source: Mitsubishi Motors

三菱自、「エコプロ2018 SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」に出展


東京, 2018年12月04日 - (JCN Newswire) - 三菱自動車は、12月6日(木)~8日(土)まで東京ビッグサイト(東京都、有明・お台場地区)において開催される環境・エネルギーの総合展示会「エコプロ2018 SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」(主催:一般社団法人産業環境管理協会、日本経済新聞社)に出展します。

三菱自動車ブースでは、8月に大幅に改良したプラグインハイブリッドEV『アウトランダーPHEV』を展示するほか、SDGs*に対応した当社の持続可能な社会の実現に向けた「環境と地球」、「ひとと社会」への取り組みの数々をご紹介します。また、当社の取り組みについて楽しみながら学べる小中学生向けのクイズラリーを開催します。

『アウトランダーPHEV』大幅改良のポイント
- プラグインハイブリッドEV(PHEV)システムの主要構成部品の約9割を改良し、より“EVらしい”走りを実現
- EV航続距離を65.0km(JC08モード)に伸長(65.0km←60.8~60.2km)
- 「S-AWC」の性能を向上させ2種類のドライビングモードを追加
- 車体剛性を高め、ショックアブソーバーとステアリングギヤを改良し、走行時の質感を向上

本リリースの詳細は下記をご参照ください。
www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2018/detail5262.html

概要:三菱自動車工業株式会社

三菱自動車の企業コミュニケーションワード「[email protected]
地球を走る。地球と生きる。三菱自動車。

人とクルマ、社会とクルマ、地球とクルマの新しい時代を拓くために。いま、三菱自動車は挑戦を始めています。走行中のCO2排出ゼロ。地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきます。

私たちは信じています。私たちのクルマへの熱い想いと技術が、新しいクルマの価値をつくることを。ドライブ・アット・アース。走る歓びが永遠であるように。クルマが地球と共生できるように。

詳細はこちらからご覧ください。 www.mitsubishi-motors.co.jp

Source: Mitsubishi Motors
セクター: 自動車全般

Copyright ©2019 JCN Newswire. All rights reserved. A division of Japan Corporate News Network.

関連プレスリリース


三菱自、自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2019横浜」で電動車の新たな価値を提案
2019年05月20日 13時00分
 
三菱自、人事異動のお知らせ
2019年05月17日 20時00分
 
三菱自動車、2018年度決算および2019年度業績予想を発表
2019年05月09日 17時00分
 
三菱自、オートキャンプイベント「スターキャンプ2019 in マキノ高原」の参加者を本日より募集開始
2019年05月07日 13時00分
 
三菱自動車、社会体験アプリ「ごっこランド」にパビリオンを出店
2019年04月25日 14時00分
 
三菱自動車、2019年3月単月、2018年度生産・販売・輸出実績を発表
2019年04月25日 13時30分
 
三菱自、オールラウンドSUV『パジェロ』の特別仕様車「FINAL EDITION」を発売
2019年04月24日 12時30分
 
三菱自動車、アジア最大級のLGBTイベント「東京レインボープライド2019」に賛同
2019年04月23日 13時00分
 
三菱自動車、社員向け託児所を本社内に開設
2019年04月16日 12時30分
 
三菱自動車本社ショールームの閉館について
2019年04月15日 10時00分
 
もっと見る >>

新着プレスリリース


もっと見る >>