2020年09月12日 09時00分

Source: IZE

IZE fintech、ゲームプラットフォームBGS(Be Gaming Station)と有名ゲームインアプリ決済のためのMOU締結

AI技術とビッグデータ分析技術により、分散したデータを活用可能なデジタル資産にしていくグローバルプロジェクトIZE Fintechは、Be Gaming Station(以下、BGS)プラットフォームとの業務協約締結(MOU)を発表した。Regina Ent.が運営として参加するBGSの、ゲームコンテンツをはじめとしたオンラインコンテンツの有料決済にIZEトークンを活用し、今後のアイテム複製、ハッキングなどを防止するためのブロックチェーンセキュリティソリューションの開発に協力する計画だ。

(写真提供:=IZE Fintech, Be Gaming Station / ©Regina Entertainment)

IZE Fintechは、グローバル市場をターゲットにブロックチェーン技術を活用したフィンテックソリューションを開発・普及する企業で、最近は脱中心化取引所サービスであるDEXの開発と国際金融・決済プラットフォームの開発・普及に力を注いでいる。

(写真提供:=IZE Fintech, Be Gaming Station / ©Regina Entertainment)

BGSプラットフォームのパートナーであるレジーナエンターテインメントは、東京都渋谷区に本社を構え、モバイルゲームの企画・開発・運営を行っている会社で、複数の海外の人気ゲームタイトルを日本向けにローカライズし運営を行い、事業を大きく拡大している。

代表作であるキセカエ&リズムゲーム「Memories of Link」<メモリーズオブリンク>(以下「メモリン」)は事前予約だけで80万人に達し、リリースわずか一年間で300万人を突破している。全国地上波テレビの著名音楽番組「MUSIC BB」では半年間以上メモリン専用コーナーで取り上げられ、多数のメモリン曲が放送され、超人気音楽ゲームとして日本中に知れ渡った。

また、2019年にリリースされたスマートフォンゲームアプリ初の水墨画風の探索RPG「妖怪正伝」は、「楠木ともり」「河西健吾」「津田健次郎」「堀江瞬」など、20名の豪華声優陣が続々と出演!いまだに「妖怪」でApple Storeで検索すると、一位になるほど妖怪ファンから高い人気を博している。

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Kevin Nagisawa at [email protected]

Source: IZE


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