2018年06月20日 10時30分

Source: Fujitsu Ltd

富士通、ものづくりデジタルプレイス「COLMINA」におけるエッジ製品認定制度開始
IoTシステムの早期実現により、製造業のデジタル革新を加速

東京, 2018年06月20日 - (JCN Newswire) - 当社は、製造業における設計から製造および保守までのものづくりのあらゆる情報をつなげるデジタルプレイス「FUJITSU Manufacturing Industry Solution COLMINA(コルミナ、以下、COLMINA)」の認定制度「COLMINA Ready Program」を立ち上げ、6月より本格運用を開始しました。

「COLMINA Ready Program」は、IoTシステムのエッジ領域製品となる製造現場の様々な機器やセンサー、ゲートウェイ、ソフトウェアなどに対して「COLMINA」との接続を検証済であることを認定する制度です。

本制度により認定された製品と「COLMINA」を組み合わせることで、製造現場の製造情報や稼働情報を取得する仕組みを迅速に構築できるため、高品質なIoTシステムを短期間で実現できます。

当社は今後、本制度の運用を通じて、IoTデータおよび業務アプリケーションデータを活用した新たなサービスを展開するため、パートナー様との連携をより一層強化していきます。

詳細は下記URLをご参照ください。
http://pr.fujitsu.com/jp/news/2018/06/20.html

概要:富士通株式会社

詳細は http://jp.fujitsu.com/ をご覧ください。

Source: Fujitsu Ltd
セクター: エレクトロニクス, IT

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