﻿<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><?xml-stylesheet href="https://www.jcnnewswire.com/rss/rss2full.xsl" type="text/xsl" media="screen"?><?xml-stylesheet href="https://www.jcnnewswire.com/rss/itemcontent.css" type="text/xsl" media="screen"?><rss version="2.0"><channel><title>JCN Newswire</title><link>https://www.jcnnewswire.com</link><description>JCN Newswire press release news - Recent Press Releases</description><item><title>三菱重工機械システム、関越自動車道での交通混雑緩和キャンペーンに協力</title><pubDate>Fri, 15 May 2026 15:30:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/MHI_new.jpg" border="0" /></p><p><strong>東京, 2026年5月15日 - (JCN Newswire) -&nbsp;</strong>三菱重工グループの三菱重工機械システム株式会社（社長：小嶋 聡、本社：神戸市兵庫区、以下、MHI-MS）は、一般社団法人システム科学研究所（会長：朝倉 康夫氏、本社：京都市中京区、以下、システム科学研究所）と共同で、東日本高速道路株式会社（社長：由木 文彦氏、本社：東京都千代田区、以下、NEXCO東日本）が実施する、関越自動車道（上り線）における交通混雑緩和を目的としたキャンペーンに協力しています。このたび本キャンペーンが、2026年6月～7月の土日祝に実施されることとなりました。</p><p>本キャンペーンは、行楽需要の集中により発生する高速道路の渋滞を社会課題として捉え、利用者一人ひとりの「出発時間の選択」に着目した新たな取り組みです。混雑する時間帯を避けて高速道路を利用することで、デジタルポイントという形でメリットを得られる点が特徴です。</p><p>高速道路料金の変更といった方法ではなく、利用者が参加しやすく、行動のきっかけとして分かりやすいデジタルポイントを活用して、混雑時間帯を避けた利用を促し、交通量を分散させることを目指しています。</p><p>キャンペーンは、NEXCO東日本の主導のもと、軽井沢・プリンスショッピングプラザから関越自動車道（上り線）を利用した方を対象に、ウェブアプリによるチェックイン・チェックアウトやアンケートへの回答を通じて、一定の条件を満たした場合にデジタルポイントをプレゼントする仕組みとなっています（注1）。</p><p>MHI-MSは、ITS（高度道路交通システム）分野で長年にわたり取り組んできた実績と知見を生かし、システム科学研究所と共同で、本キャンペーンにおける以下の取り組みに貢献しています。</p><ul><li>出発時間の分散による渋滞緩和施策の企画・設計</li><li>本キャンペーン実施にあたってのシステム構築</li><li>アンケート結果などを活用した施策効果の検証</li></ul><p>MHI-MSは今後も、道路事業者や関係機関との協力を通じて、デジタル技術を活用した交通施策の高度化を推進し、渋滞解消をはじめとする交通分野の社会課題解決、ならびに持続可能なモビリティ社会の実現に貢献していきます（注2）。</p><p>URL <a href="https://www.mhi.com/jp/news/260515.html">https://www.mhi.com/jp/news/260515.html</a>&nbsp;</p><p><strong>三菱重工グループについて</strong></p><p>三菱重工グループは、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、 1884年の創立以来、 社会課題に真摯に向き合い、人々の暮らしを支えてきました。長い歴史の中で培われた高い技術力に最先端の知見を取り入れ、カーボンニュートラル社会の実現 に向けたエナジートランジション、 社会インフラのスマート化、サイバー・セキュリティ分野 の発展に取り組み、 人々の豊かな暮らしを実現します。詳しくは:&nbsp;三菱重工グループのウェブサイト:&nbsp;<a href="https://www.mhi.com/jp">www.mhi.com/jp</a></p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107099/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107099/3/</guid><category>エネルギー, 代替エネルギー, エンジニアリング, 宇宙・防衛, 建設, EV, Smart Cities</category><stock_tickers>OTCMKTS:MHVIY, TYO:7011, OTCMKTS:MHVYF, FRA:MIH</stock_tickers><summary>三菱重工グループの三菱重工機械システム株式会社（社長：小嶋 聡、本社：神戸市兵庫区、以下、MHI-MS）は、一般社団法人システム科学研究所（会長：朝倉 康夫氏、本社：京都市中京区、以下、システム科学研究所）と共同で、東日本高速道路株式会社（社長：由木 文彦氏、本社：東京都千代田区、以下、NEXCO東日本）が実施する、関越自動車道（上り線）における交通混雑緩和を目的としたキャンペーンに協力しています。このたび本キャンペーンが、2026年6月～7月の土日祝に実施されることとなりました。</summary><featuredimage /></item><item><title>Honda、原付二種スポーツモデル「グロム」のカラーバリエーションを変更し発売</title><pubDate>Fri, 15 May 2026 11:50:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/HondaLogo.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月15日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;Hondaは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種（第二種原動機付自転車）スポーツモデル「グロム」※1のカラーバリエーションを変更し、6月19日（金）に発売します。</p><p style="text-align: justify;">今回、グロムに、モータースポーツシーンをイメージさせる「ゲイエティーレッド」、個性的なスタイルを鮮やかに引き立てる「スプレンディドブルー」、精悍で引き締まった印象を演出する「パールシャイニングブラック」のカラーバリエーションを設定しました。なお、「ゲイエティーレッド」のみ、エンジン下部にアンダーカウル※2を標準装備しています。</p><p style="text-align: justify;">グロムは、コンパクトで軽快な、遊び心にあふれた原付二種スポーツモデルとして、初めてバイクを購入される若年層や、通勤からツーリングまで楽しむベテランライダーなど、幅広い年代のお客様からご好評をいただいています。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.honda/jp/news/2026/2260515-grom.html">https://global.honda/jp/news/2026/2260515-grom.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107090/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107090/3/</guid><category>自動車, モーターサイクル</category><stock_tickers>FRA:7267, TYO:7267, OTCMKTS:HNDAF</stock_tickers><summary>Hondaは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種（第二種原動機付自転車）スポーツモデル「グロム」※1のカラーバリエーションを変更し、6月19日（金）に発売します。</summary><featuredimage /></item><item><title>Honda、「Honda E-Clutch」を搭載した「CBR400R E-Clutch」「NX400 E-Clutch」を発売</title><pubDate>Fri, 15 May 2026 11:50:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/HondaLogo.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月15日 - (JCN Newswire) -&nbsp;</strong>Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・399cm3エンジンに、「Honda E-Clutch」を搭載したロードスポーツモデル「CBR400R E-Clutch」を5月21日（木）に、クロスオーバーモデル「NX400 E-Clutch」を6月18日（木）に、それぞれHonda Dreamより発売します。</p><p style="text-align: justify;">今回、両モデルに、二輪車用有段式マニュアルトランスミッションのクラッチコントロールを自動制御するHonda E-Clutchを新たに搭載しました。Honda E-Clutchは、発進から変速、停止と、駆動力が変化するシーンで、ライダーによるクラッチレバー操作を必要とせずに※1、緻密な電子制御により最適なクラッチ動作を実現し、ライダーが「走る・曲がる・止まる」といった操作に集中できることに寄与します。Honda E-Clutchの大きな特徴として、ライダーがクラッチレバー操作を行えば、手動によるクラッチコントロールを行えるようにしています※2。</p><p style="text-align: justify;">カラーバリエーションは、CBR400R E-Clutchには、トリコロールのグラフィックを施した「グランプリレッド」と、精悍な印象の「マットバリスティックブラックメタリック」の全2色を設定。NX400 E-Clutchは、黒を基調に青とオレンジのアクセントを配した「マットバリスティックブラックメタリック」の1色設定としています。</p><p>URL <a href="https://global.honda/jp/news/2026/2260515-cbr400r-nx400.html">https://global.honda/jp/news/2026/2260515-cbr400r-nx400.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107089/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107089/3/</guid><category>自動車, モーターサイクル</category><stock_tickers>FRA:7267, TYO:7267, OTCMKTS:HNDAF</stock_tickers><summary>Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・399cm3エンジンに、「Honda E-Clutch」を搭載したロードスポーツモデル「CBR400R E-Clutch」を5月21日（木）に、クロスオーバーモデル「NX400 E-Clutch」を6月18日（木）に、それぞれHonda Dreamより発売します。</summary><featuredimage /></item><item><title>TOYOTA、ランドクルーザー 新型車“FJ”シリーズを発売</title><pubDate>Thu, 14 May 2026 14:30:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/ToyotaBb.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>豊田, 2026年5月14日 - (JCN Newswire) -</strong> TOYOTAは、ランドクルーザー（以下ランクル）に&ldquo;FJ&rdquo;シリーズを新たにラインアップし、5月14日に発売しました。</p><p style="text-align: justify;">今回、ランクルの3シリーズ（&ldquo;300&rdquo;、&ldquo;70&rdquo;、&ldquo;250&rdquo;）＊1に加え、新たに追加した&ldquo;FJ&rdquo;＊2シリーズは、「もっと多くのお客様にもっと気軽にランクルを楽しんでいただきたい」という思いから開発しました。「Freedom＆Joy」をコンセプトに、様々なライフスタイルを築くお客様一人ひとりが、どこへでも行ける「自由（Freedom）」を手にし、多様な「楽しみ方（Joy）」で人生を豊かに彩るクルマになることを目指しました。その実現のために、扱いやすいサイズにしながら、ランクルが長年にわたり培ってきたランクルネス、すなわち人々の生活を支える「信頼性・耐久性・悪路走破性」を継承し、つくり込みました。</p><p style="text-align: justify;">どんな道でも「自由」に走り、安心して運転できるオフローダーを目指し、耐久性に優れ信頼度の高いラダーフレームの採用と、優れたホイールアーティキュレーション（タイヤの浮きづらさ）による悪路走破性に加え、ホイールベースの縮小により優れた機動性を確保しました。さらに、高いオフロード走破性を維持しながら、オンロードも含めた日常シーンでの扱いやすさも追求するために、スムーズな走行性能と高い信頼性を持つ2.7Lガソリンエンジン＋6 Super ECTを採用しました。</p><p style="text-align: justify;">デザインは、ランクル伝統の居住性と積載性を考慮したスクエアなキャビンを継承しながら、サイコロをモチーフとしたアイコニックなデザインを採用するなど「楽しさ」を融合させました。また、コンパクトなサイズと車両感覚をつかみやすいデザインにより、優れた機動性や取り回し性を実現しています。さらに、お客様が「自由」にカスタマイズできる余白を残し、自分好みにカスタムを楽しんでいただく用品も設定しました。</p><p style="text-align: justify;">また、電動パーソナルモビリティの「LAND HOPPER」を2027年春以降に発売予定です。ランクルでたどり着いたさらにその先のトレイル（山や森の中にある主に未舗装路の小道）などのオフロードの楽しさを体感でき、日常の普段使いから、クルマのラゲージに積載して旅先でのツーリングなど移動の楽しみを提供します。</p><p style="text-align: justify;">ランクルは、世界中のお客様に育てられ・鍛えられることで、「どこへでも行き、生きて帰ってこられるクルマ」として信頼性・耐久性・悪路走破性の継承と進化を続けながら、現在までに190を超える国と地域で、累計1,240万台＊3のランクルが人々の命や暮らしを支えてきました。</p><p style="text-align: justify;">&ldquo;FJ&rdquo;シリーズの登場で、ランクルとしての新たな選択肢を提供し、より多様なライフスタイルや利用シーンに寄り添います。TO YOU（あなためがけて）の想いのもと、ランクルは今後も様々な社会の要求に応えながら世界中のお客様の生活を支え、信頼されるクルマであり続けるべく進化を続けていきます。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/44331089.html">https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/44331089.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107063/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107063/3/</guid><category>自動車</category><stock_tickers>NYSE:TM, OTCMKTS:TOYOF, TYO:7203</stock_tickers><summary>TOYOTAは、ランドクルーザー（以下ランクル）に“FJ”シリーズを新たにラインアップし、5月14日に発売しました。</summary><featuredimage /></item><item><title>Honda、インドにおいてデジタルサービスを提供する新会社を設立</title><pubDate>Thu, 14 May 2026 14:30:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/HondaLogo.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月14日 - (JCN Newswire) -</strong> Hondaは、将来の重要な成長市場であるインドにおいて、お客様との接点拡大と新たな移動体験につながるデジタルサービスの提供を目的とした新会社「Honda Digital Innovation India Private Ltd.（ホンダ デジタルイノベーション インディア 以下、HDII）」を設立しました。</p><p style="text-align: justify;">今後もさらなる市場の成長が見込まれるインドは、Hondaにとって長年にわたる二輪・四輪事業の基盤を持つ重要な市場です。Hondaは、このこれまで培ってきた基盤をもとに、現地に根差し、インドの人々や産業、イノベーションエコシステムとの共創を通じて、インド市場と共に成長していくことを目指しています。その実現に向けて、既にインドで築き上げた二輪・四輪の圧倒的なお客様との接点とそのデータをもとにデジタル技術を活用することで、お客様へのモビリティを通じた価値提供の強化とさらなる事業拡大につなげるべく、HDIIを設立することとしました。　</p><p style="text-align: justify;">HDII設立により、デジタルプラットフォームの構築を通じてインドの移動課題に対応するソリューションを提供するとともに、二輪・四輪・デジタルサービスを統合したHondaならではのモビリティエコシステムをインドで構築することを目指します。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.honda/jp/news/2026/c260514e.html">https://global.honda/jp/news/2026/c260514e.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107062/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107062/3/</guid><category>自動車, モーターサイクル</category><stock_tickers>FRA:7267, TYO:7267, OTCMKTS:HNDAF</stock_tickers><summary>Hondaは、将来の重要な成長市場であるインドにおいて、お客様との接点拡大と新たな移動体験につながるデジタルサービスの提供を目的とした新会社「Honda Digital Innovation India Private Ltd.（ホンダ デジタルイノベーション インディア 以下、HDII）」を設立しました。</summary><featuredimage /></item><item><title>LEXUS、「LBX MORIZO RR」を一部改良</title><pubDate>Wed, 13 May 2026 13:45:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/Lexus_240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月13日 - (JCN Newswire) -&nbsp;</strong>LEXUSは、「LBX MORIZO RR」を一部改良し、全国のレクサス販売店を通じて、5月13日に発売しました。</p><p style="text-align: justify;">LBX MORIZO RRは、モリゾウことマスタードライバーである豊田 章男と共に、LEXUSらしい上質な走りと洗練されたデザインはそのままに、クルマとの対話を楽しみ、思わず笑みがあふれ、非日常の高揚感を味わえるハイパフォーマンスモデルとして開発されました。1.6L 直列3気筒インタークーラーターボエンジン（G16E-GTS）を搭載し、レーシングドライバーと共に基本素性を徹底的に鍛え上げた走りや、より低重心に走りのイメージを強化したエクステリアデザイン、スポーティな佇まいのインテリアデザインを特徴としています。</p><p style="text-align: justify;">今回の一部改良では、硬質なライトグレーにハイライトでメタリックをほのかに含ませることで、スポーティーな走りを表現したエクステリアカラー「ニュートリノグレー＆ブラック」を新規設定し、全車で選択可能としました。また、標準仕様のインテリアカラーには新たに「オーカー」を追加し、従来のブラックと合わせた全2色展開とすることで、カラーバリエーションを拡充しました。</p><p style="text-align: justify;">&ldquo;Bespoke Build&rdquo;では、特別仕様車&ldquo;Original Edition&rdquo;でご好評いただいたイエローのアクセントを施した、バンパーモールとシートベルトも選択可能とし、モリゾウの愛車ならではの個性を表現できる仕様を追加しました。今後も、お客様の多様なニーズに寄り添う選択肢をご提供してまいります。また、フロントピラーガーニッシュおよびサンバイザーの表皮をファブリックに変更することで、質感を向上させました。</p><p style="text-align: justify;">さらに、メーカーオプションとして17スピーカーのMark LevinsonTM＊1&nbsp;Premium Surround Sound Systemを新設定しました。スピーカーの増設でより臨場感あるサウンド環境を実現したほか、ASC（アクティブサウンドコントロール）のさらにリアルな音表現も実現しています。従来のオーディオスピーカーに加えラゲージ左右のスピーカーを用いることで、より自然で迫力あるサウンドを鳴動し、車両の状態を直感的に把握しやすくするとともに、運転の高揚感を際立たせます。</p><p style="text-align: justify;">予防安全技術「Lexus Safety System +」に、ドライバーモニター機能を追加しました。運転者の目線やまぶたの動き、顔向きなどを検知して運転者の注意力低下や眠気を検知して警告を発し、衝突回避や被害軽減を支援します。また、ドライブレコーダーやITS Connectを全車標準装備とし、お客様の安全・安心なドライブに貢献します。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44342833.html">https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44342833.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107033/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/107033/3/</guid><category>自動車</category><stock_tickers>TYO:7203, NYSE:TM</stock_tickers><summary>LEXUSは、「LBX MORIZO RR」を一部改良し、全国のレクサス販売店を通じて、5月13日に発売しました。</summary><featuredimage /></item><item><title>スパークス・グループ、「未来創生4号ファンド」設立</title><pubDate>Mon, 11 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/ToyotaBb.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月11日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;スパークス・グループ株式会社（以下、スパークス）は、未来創生4号ファンド（以下、4号ファンド）を設立しました。あわせて、トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）、株式会社三井住友銀行（以下、三井住友銀行）、株式会社三菱UFJ銀行（以下、三菱UFJ銀行）並びに株式会社みずほ銀行（以下、みずほ銀行）の4社が4号ファンドへ当初の出資者として参画することを決定しました。</p><p style="text-align: justify;">スパークスでは、2021年10月に未来創生3号ファンドの運用を開始し、「知能化技術」、「ロボティクス」、「水素社会実現に資する技術」、「電動化」、「新素材」、「カーボンニュートラル」の6分野を投資対象として投資を行ってまいりました。今般設立する4号ファンドでは、これまでの投資実績を踏まえて、投資対象を「知能化技術」、「ロボティクス」、「カーボンニュートラル」の3分野へ統合しました。また、2024年4月には宇宙フロンティア2号ファンドの運用を開始し、「宇宙関連技術」を投資対象として投資を行ってまいりました。独立して運用してきた宇宙フロンティアファンドの投資対象である「宇宙関連技術」を4号ファンドの投資領域に加えることが、本ファンドの設立目的に資すると判断し、4号ファンドからは投資対象に「宇宙」を追加し4分野としました。これにより、4号ファンドでは4つの分野において有望な日本国内、世界の未公開ベンチャー企業を投資対象とします。</p><p style="text-align: justify;">4号ファンドは、スパークスの子会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社をファンド運営者とし、トヨタ、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行を加えた5社による総額約150億円の出資により、2026年6月より運用開始予定です。2027年3月を目途に、新ファンドの趣旨に賛同いただける投資家の方々から追加出資を募り、総額1,000億円規模のファンドを目指します。</p><p style="text-align: justify;"><strong>基本理念</strong></p><ul style="text-align: justify;"><li>未来社会に向けた成長を牽引しうる技術を有する企業や事業を対象に、出資を通じた育成をはかり、イノベーションの加速に貢献</li><li>発掘した企業群でポートフォリオを組む事により、未来を拓く「新たな力」を見える化し、世界に発信</li><li>新産業の育成、カーボンニュートラルの実現により、持続可能な未来に貢献</li></ul><p style="text-align: justify;"><strong>未来創生ファンドについて</strong></p><p style="text-align: justify;">未来の社会貢献につながる技術を有する企業に出資し、その育成を通じてイノベーションの加速に貢献することを目的として、2015年11月に未来創生（1号）ファンド、2018年8月に未来創生2号ファンド、2021年10月に未来創生3号ファンドの運用を開始しました。</p><p style="text-align: justify;"><strong>宇宙フロンティアファンドについて</strong></p><p style="text-align: justify;">宇宙開発に関わる人材・技術を支援し、世界と戦える日本発の宇宙企業を育成すること、更には、日本全体の技術革新に貢献することを目的として、2020年6月に宇宙フロンティアファンドの運用を開始し、2024年4月には宇宙フロンティア2号ファンドの運用を開始しました。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44341155.html">https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44341155.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106964/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106964/3/</guid><category>自動車</category><stock_tickers>NYSE:TM, OTCMKTS:TOYOF, TYO:7203</stock_tickers><summary>スパークス・グループ株式会社（以下、スパークス）は、未来創生4号ファンド（以下、4号ファンド）を設立しました。あわせて、トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）、株式会社三井住友銀行（以下、三井住友銀行）、株式会社三菱UFJ銀行（以下、三菱UFJ銀行）並びに株式会社みずほ銀行（以下、みずほ銀行）の4社が4号ファンドへ当初の出資者として参画することを決定しました。</summary><featuredimage /></item><item><title>トヨタ、インド・マハラシュトラ州に新工場を建設</title><pubDate>Mon, 11 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/ToyotaBb.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>豊田, 2026年5月11日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）は、インド市場における事業基盤の強化に向け、インド・マハラシュトラ州ビドキン工業団地にトヨタ・キルロスカ・モーターの新工場（以下、TKM新工場）を建設することを決定しました。TKM新工場は、インドに加え周辺地域のお客様にも、安定的にクルマをお届けするための生産拠点として位置づけます。</p><p style="text-align: justify;"><strong>TKM新工場が目指す姿</strong></p><p style="text-align: justify;">これまでインド事業は、先んじてインド市場を切り拓いてこられた皆様から、多くの学びとご支援をいただき、共に歩みを進めてまいりました。</p><p style="text-align: justify;">そうした皆様への感謝の気持ちを大切に、今後のインドや周辺地域における需要拡大や市場変化に柔軟にお応えし、お客様に選んでいただける商品をタイムリーにお届けできるよう、生産体制のさらなる強化に取り組んでまいります。</p><p style="text-align: justify;">新工場を通じて、多くのステークホルダーや地域の皆様に支えていただきながら、皆様と共にインドの自動車産業や地域社会の発展に貢献してまいります。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44318785.html">https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44318785.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106961/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106961/3/</guid><category>自動車</category><stock_tickers>NYSE:TM, OTCMKTS:TOYOF, TYO:7203</stock_tickers><summary>トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）は、インド市場における事業基盤の強化に向け、インド・マハラシュトラ州ビドキン工業団地にトヨタ・キルロスカ・モーターの新工場（以下、TKM新工場）を建設することを決定しました。</summary><featuredimage /></item><item><title>Honda、「N-BOX」シリーズが累計販売台数300万台を突破</title><pubDate>Mon, 11 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/HondaLogo.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月11日 - (JCN Newswire) -&nbsp;</strong>Hondaの軽自動車「N-BOX（エヌボックス）」シリーズ※1の累計販売台数が、2026年4月末時点で300万台を突破し、2011年12月に初代N-BOXを発売して以来14年4ヵ月（172ヵ月目）での記録達成となりました。これは、2001年6月に初代を発売した「FIT（フィット）」シリーズ※2が達成した20年7ヵ月（247ヵ月目）を上回る、Honda四輪として最速の記録となります。</p><p style="text-align: justify;">2011年12月に発売した初代モデルより、N-BOXはHonda独自技術のセンタータンクレイアウトを活かした軽乗用車最大級※3の室内空間や質感の高いデザインなど、これまでの軽自動車の概念を覆す価値と魅力を創出しました。2代目では、全タイプに標準装備とした先進の安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダ センシング）」※4や軽量ボディ、新設計パワートレインによる優れた走行性能・燃費性能を実現しました。2023年12月に発売した3代目では、開放感のある視界による運転のしやすさ、居心地の良い空間や上質な走りが幅広いお客様にご好評いただいております。</p><p style="text-align: justify;">2024年9月にはN-BOXシリーズ第3のモデル※5となる「N-BOX JOY（エヌボックス ジョイ）」を発売。アクティブな日常を気楽に楽しめる&ldquo;頼れる道具感&rdquo;を際立たせ、お客様に新たな価値を提供することで、N-BOXシリーズの選択の幅を広げました。</p><p style="text-align: justify;">これからもN-BOXは、日本中のお客様の豊かな暮らしに貢献していきます。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.honda/jp/news/2026/4260511.html">https://global.honda/jp/news/2026/4260511.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106959/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106959/3/</guid><category>自動車, モーターサイクル</category><stock_tickers>FRA:7267, TYO:7267, OTCMKTS:HNDAF</stock_tickers><summary>Hondaの軽自動車「N-BOX（エヌボックス）」シリーズ※1の累計販売台数が、2026年4月末時点で300万台を突破し、2011年12月に初代N-BOXを発売して以来14年4ヵ月（172ヵ月目）での記録達成となりました。</summary><featuredimage /></item><item><title>三菱重工、次世代宇宙用MPUを活用したオンボードAI物体検知機「AIRIS」が軌道上で船舶検知に成功</title><pubDate>Mon, 11 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/MHI_new.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月11日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;三菱重工業は、「SOISOC活用オンボードAI物体検知機：AIRIS（アイリス）」（注1）の軌道上実証において、軌道上で画像から船舶を検知する実証実験に成功しました。AIRISは、AIを搭載したデータ処理装置と東京理科大学が開発した地球観測カメラで構成され、今回、地球観測カメラで撮像した洋上画像からAIによって船舶を検知しました。</p><p style="text-align: justify;">AIRISは、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構（以下、JAXA）と当社が開発した「次世代宇宙用MPU（SOISOC4）」（注2）を活用して衛星上でAIを駆動し、衛星画像から物体を検知する衛星搭載機器です。JAXAが進める「革新的衛星技術実証プログラム」の実証機会において、AIRISは「小型実証衛星4号機：RAISE-4」（注3）に搭載されて2025年12月14日に打ち上げられた後、軌道上で技術実証を進めてきました。今後は、運用で取得した船舶画像を用いたAIの再学習を地上で実施し、軌道上のAIRISのAIをアップデートする実験を行って、AIの性能を更新する一連のサイクルを確立していく計画です。</p><p style="text-align: justify;">また、「革新的衛星技術実証4号機」によるAIRISの軌道上実証では、AIの動作実証に加え、SOISOC4の軌道上デモンストレーションも実施します。三菱重工は、これらの機器開発を通じて今後も最先端の宇宙機器開発に関する技術革新に努め、日本の宇宙開発・宇宙利用の発展に貢献していきます。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://www.mhi.com/jp/news/260511.html">https://www.mhi.com/jp/news/260511.html</a>&nbsp;</p><p style="text-align: justify;"><strong>三菱重工グループについて</strong></p><p style="text-align: justify;">三菱重工グループは、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、 1884年の創立以来、 社会課題に真摯に向き合い、人々の暮らしを支えてきました。長い歴史の中で培われた高い技術力に最先端の知見を取り入れ、カーボンニュートラル社会の実現 に向けたエナジートランジション、 社会インフラのスマート化、サイバー・セキュリティ分野 の発展に取り組み、 人々の豊かな暮らしを実現します。詳しくは:&nbsp;三菱重工グループのウェブサイト:&nbsp;<a href="https://www.mhi.com/jp">www.mhi.com/jp</a></p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106957/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106957/3/</guid><category>エネルギー, 代替エネルギー, エンジニアリング, 宇宙・防衛, 建設, EV, Smart Cities</category><stock_tickers>OTCMKTS:MHVIY, TYO:7011, OTCMKTS:MHVYF, FRA:MIH</stock_tickers><summary>三菱重工業は、「SOISOC活用オンボードAI物体検知機：AIRIS（アイリス）」（注1）の軌道上実証において、軌道上で画像から船舶を検知する実証実験に成功しました。AIRISは、AIを搭載したデータ処理装置と東京理科大学が開発した地球観測カメラで構成され、今回、地球観測カメラで撮像した洋上画像からAIによって船舶を検知しました。</summary><featuredimage /></item></channel></rss>