﻿<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><?xml-stylesheet href="https://www.jcnnewswire.com/rss/rss2full.xsl" type="text/xsl" media="screen"?><?xml-stylesheet href="https://www.jcnnewswire.com/rss/itemcontent.css" type="text/xsl" media="screen"?><rss version="2.0"><channel><title>JCN Newswire</title><link>https://www.jcnnewswire.com</link><description>JCN Newswire press release news - Recent Press Releases</description><item><title>CNNオリジナルシリーズ「K-Everything」 ダニエル・デイ・キムが韓国のダイナミックな映画・テレビ業界の舞台裏に迫る</title><pubDate>Tue, 12 May 2026 13:30:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/CNN_logo_L.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月12日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;韓国の映画・テレビ産業は、検閲の時代からアカデミー賞受賞やストリーミング記録の更新に至るまで、わずか一世代のうちに劇的な変化を遂げてきました。本エピソードでは、司会およびエグゼクティブ・プロデューサーを務める<strong>ダニエル・デイ・キム（Daniel Dae Kim）</strong>が、この急速な成長と変化の時代に焦点を当て、それが新たなストーリーテリングの潮流をどのように生み出しているのかを探ります。韓国を代表するクリエイターたちとの対話を通じて、彼らが強い関心を寄せるテーマが、なぜ世界中の観客の共感を呼んでいるのかを明らかにします。</p><p><a href="https://photos.acnnewswire.com/20260512.CNN.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://photos.acnnewswire.com/20260512.CNN.jpg" alt="" width="650" height="366"></a></p><p style="text-align: justify;">番組の冒頭では、映画評論家の<strong>ダルシー・パケット（Darcy Paquet）</strong>とともに、韓国映画が持つ力強さ、奥深さ、そして美しさがどのように台頭してきたのかを探ります。約30年にわたり韓国に在住するアメリカ人のパケットは、2020年にアカデミー賞作品賞を受賞した、英語以外の作品として初の受賞作『パラサイト 半地下の家族（Parasite）』をはじめ、100本以上の韓国映画で英語字幕の翻訳を手がけてきました。</p><p style="text-align: justify;">釜山国際映画祭では、韓国を代表する俳優<strong>イ・ビョンホン（Lee Byung-hun）</strong>が、韓国の名匠パク・チャヌク（Park Chan Wook）監督による最新作『しあわせな選択（No Other Choice）』のプロモーション活動を行っています。韓国を代表する実力派俳優の一人でもあるイ・ビョンホンは、韓国およびハリウッドの映画やテレビドラマで、さまざまなジャンルにわたり30年に及ぶキャリアを築いてきました。その中には、大ヒット作『イカゲーム』でのフロントマン役も含まれます。キムはソウルで彼と対談し、演技にかける思いと、韓国映画の驚異的な躍進に対する誇りについて話を聞きます。</p><p style="text-align: justify;">ゾンビが韓国映画・ドラマの定番となっていることから、キムは特殊効果スタジオ「CELL」を訪問します。同スタジオは、韓国屈指のゾンビ作品の特殊効果アーティストである<strong>ファン・ヒョギュン（Hwang Hyo-kyun）</strong>が設立したものです。また、ゾンビ映画の名作『新感染 ファイナル・エクスプレス（Train to Busan）』を手がけた<strong>ヨン・サンホ（Yeon Sang-ho）</strong>監督とも対談し、なぜ韓国の映画制作者がこうしたダークなモチーフを扱う傾向にあるのか、そしてそれがなぜ世界中の観客に響くのかを探ります。</p><p style="text-align: justify;">さらに、韓国を代表する脚本家の一人である<strong>キム・ウンスク（Kim Eun-sook）</strong>は、豊かで奥行きのある人物描写と、重厚な感情テーマを描くことで知られています。キムはソウルの風情ある益善洞（イクソンドン）の韓屋村で彼女と再会し、魅力的な韓国ドラマの作り方や、ラブストーリーがなぜ普遍的な魅力を持つのかについて話を聞きます。</p><p style="text-align: justify;">キムはまた、韓国独自の発明である4DXシネマを体験し、五感を刺激する映画体験に触れます。その後、韓国エンターテインメント業界の先駆者であり、CJグループ副会長の<strong>ミッキー・リー（Miky Lee）</strong>と対談し、映画館の整備や人材育成を通じて韓国映画産業の基盤づくりに貢献してきた取り組みについて話を聞きます。</p><p style="text-align: justify;"><a href="https://edition.cnn.com/world/k-everything" target="_blank" rel="noopener"><strong>K-Everything</strong></a>は、世界の文化や人間の体験を掘り下げるCNNオリジナルシリーズのホスト主導のストーリーテリングの系譜を継承する作品であり、受賞歴を誇るプレミアム番組群の一つとしてCNNアプリで配信されています。</p><p style="text-align: justify;">本シリーズは、韓国を代表する大企業の一社である現代自動車が協賛しています。同社は韓国の伝統に深く根ざしたグローバルブランドであり、その成長は韓国の革新と進歩の歩みと軌を一にしています。</p><p style="text-align: justify;"><strong>K-Everything</strong>第2話は、5月16日（土）午後9時（日本時間）に初回放送され、5月17日（日）午前9時および18日（月）午前0時（いずれも日本時間）、さらに5月18日（月）午前4時（日本時間）にCNNインターナショナルで再放送されます。全4話の本シリーズは、CNNインターナショナルの有料テレビ加入者向けに、CNN.com、コネクテッドTV、モバイルアプリを通じて毎週ライブ配信されます。また、米国内のCNNストリーミング加入者は、5月9日（土）よりCNN.comおよびコネクテッドTV、モバイルアプリでオンデマンド視聴が可能です。さらに、本シリーズは、HBO Maxにて提供地域において配信予定です。</p><p style="text-align: justify;">キムはUTA、Linden Entertainment、Narrative PRおよびGang Tyreがマネジメントを担当しています。</p><p style="text-align: justify;"><strong>K-Everything (K-フィルム) 予告編:</strong>&nbsp;<a href="http://bit.ly/4wkGxxl" target="_blank" rel="noopener">http://bit.ly/4wkGxxl</a><br><strong>K-Everything (K-フィルム) 画像:</strong> <a href="https://bit.ly/4eZ95WU" target="_blank" rel="noopener">https://bit.ly/4eZ95WU</a><br><strong>K-Everything マイクロサイト:</strong> <a href="https://nam11.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fedition.cnn.com%2Fworld%2Fk-everything&amp;data=05%7C02%7Ctracy.yiu%40cnn.com%7C8f884d69868540a8c37c08dea9897922%7C0eb48825e8714459bc72d0ecd68f1f39%7C0%7C0%7C639134605406986452%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;sdata=GoIBiK3R%2Fj1uW9dbJZjfAHK0wpc4YEWvbOiSSRppGkw%3D&amp;reserved=0" target="_blank" rel="noopener">http://edition.cnn.com/world/k-everything</a></p><p style="text-align: justify;"><strong>K-Everything (K-フィルム) 放送時間:</strong><br>5月16日（土）午後9時（日本時間）<br>5月17日（日）午前9時、18日（月）午前0時（日本時間）<br>5月18日（月）午前４時（日本時間）</p><p style="text-align: center;" align="center">以上</p><p style="text-align: justify;"><strong>CNNオリジナルについて</strong></p><p style="text-align: justify;">CNNオリジナル部門は、CNNワールドワイド向けにオリジナルの長尺ノンスクリプト番組を開発、制作、取得しています。CNNオリジナルおよびクリエイティブ・デベロップメント担当エグゼクティブ・バイス・プレジデント（タレント担当）のエイミー・エンテリス（Amy Entelis）が受賞歴あるCNNオリジナルのポートフォリオを統括しています。同ポートフォリオには、CNNオリジナルシリーズ（CNN Original Series）、CNNフィルムズ（CNN Films）、CNNプレゼンツ（CNN Presents）、そしてCNNのグローバル・プラットフォーム向けに長尺番組を制作する社内プロダクション・スタジオとして新たに設立されたCNNスタジオ（CNN Studios）などのプレミアムコンテンツブランドが含まれます。2012年以降、同チームは45を超える複数回にわたるドキュメンタリー・シリーズおよび60を超える長編ドキュメンタリー映画を統括・製作総指揮し、ケーブル・ネットワークとして110を超える受賞および445を超えるノミネートを獲得してきました。これには、CNNフィルムズ初のアカデミー賞&reg;受賞作品となった『ナワリヌイ』（Navalny）も含まれます。主な作品には、ピーボディ賞およびエミー賞&reg;13回受賞の「Anthony Bourdain: Parts Unknown」、トッド・ダグラス・ミラー（Todd Douglas Miller）監督によるエミー賞&reg;5回ノミネート作品「アポロ11 完全版」（Apollo 11）、エミー賞&reg;ノミネートの「エヴァ・ロンゴリア：メキシコを探して」（Eva Longoria: Searching for Mexico）、トム・ハンクス（Tom Hanks）とゲイリー・ゴーツマン（Gary Goetzman）が製作総指揮を務めたエミー賞&reg;ノミネート「ディケイズ・シリーズ（Decades Series）」（The Sixties、The Seventies、The Eighties、The Nineties、The 2000s、The 2010s）、イーサン・ホーク監督による俳優兼人道主義者ジョアン・ウッドワード（Joanne Woodward）とポール・ニューマン（Paul Newman）の人生とキャリアを描いた「The Last Movie Stars」、リサ・コルテス（Lisa Cort&eacute;s）監督によるグラミー賞&reg;ノミネート作品「リトル・リチャード：アイ・アム・エヴリシング』（Little Richard: I Am Everything）」、「The Many Lives of Martha Stewart」、「This is Life with Lisa Ling」、ベッツィ・ウェスト（Betsy West）とジュリー・コーエン（Julie Cohen）監督によるプライムタイム・エミー賞&reg;およびデュポン・コロンビア賞受賞作「RBG 最強の85才（RBG）」、レブロン・ジェームズ（LeBron James）とマーベリック・カーター（Maverick Carter）が製作総指揮を務めた「See It Loud: The History of Black Television」、BBCとの共同制作「Space Shuttle Columbia: The Final Flight」、プロデューサーズ・ギルド賞およびエミー賞&reg;3回受賞の「Stanley Tucci: Searching for Italy」、BAFTAノミネートおよび全米監督協会賞受賞のティム・ウォードル（Tim Wardle）監督作品「Three Identical Strangers」、エミー賞&reg;5回受賞の「United Shades of America with W. Kamau Bell」、そして同じくエミー賞&reg;5回受賞の「The Whole Story with Anderson Cooper」などがあります。CNNオリジナルの作品は、CNNでの放送のほか、CNNオールアクセスの定期購読によるストリーミング配信、HBO Maxおよびdiscovery+のCNNオリジナルハブ、CNNオリジナルのFASTチャンネル、およびCNN.com、CNNアプリ、ケーブル事業者のプラットフォームにおける有料放送契約を通じても視聴可能です。</p><p style="text-align: justify;"><strong>CNNインターナショナルについて</strong></p><p style="text-align: justify;">CNNはテレビ・オンライン・モバイルなど様々なデバイスを介し、世界７カ国語、3億7,900万以上の世帯にニュース、情報サービスを提供しています。CNNインターナショナルは、ヨーロッパ・中東・アフリカ・アジア太平洋・中南米における主要メディアの視聴調査で国際テレビニュースチャンネルとしてNo.1の評価を得ており、アメリカ国内でもCNNgo（OTT：オーバーザトップ）を含め、高いプレゼンスを有しています。CNNデジタルはオンライン、モバイル、ソーシャルメディアで様々なニュースを配信しています。CNNは、デジタル・イノベーションの最先端企業として、視聴者の膨大な視聴行動データを保有し、デジタル・プロパティや、戦略的なコンテンツ・パートナーシップなどにも多大な投資を続け、報道分野においては世界中で様々な栄誉ある賞を受賞しています。加えて、CNNインターナショナルの報道番組以外の部門では、毎年1,000時間を超える長時間番組シリーズ、ドキュメンタリー、特別番組を制作しています。CNNは世界に36の編集部を持ち、CNN Newsourceを通じて1,100以上の系列局と提携しています。CNNインターナショナルはワーナー・ブラザース・ディスカバリーの事業部の1つです。</p><p style="text-align: justify;">日本におけるチャンネル名であるCNNjは、CNNの長年に渡るパートナーである株式会社日本ケーブルテレビジョン（JCTV）により、全国655万以上の世帯、ホテル、官公庁や法人などに配信されています。</p><p style="text-align: justify;"><strong>CNNjの視聴に関するお問い合わせ</strong><br>CNNj視聴者センター　03-3568-8240（平日10:00－18:00）<br>または、ウェブサイト <a href="https://www2.jctv.co.jp/cnnj/" target="_blank" rel="noopener">https://www2.jctv.co.jp/cnnj/</a> まで。</p><p style="text-align: left;" align="right"><strong>お問い合わせ先: </strong><br>Desmond Chung / Tracy Yiu<br>Email: <a href="mailto:desmond.chung@cnn.com">desmond.chung@cnn.com</a> / <a href="mailto:tracy.yiu@cnn.com">tracy.yiu@cnn.com</a></p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106985/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106985/3/</guid><category>メディア, トラベル, ビジネス, 広告</category><stock_tickers>NYSE:T, NYSE:WBD</stock_tickers><summary>韓国の映画・テレビ産業は、検閲の時代からアカデミー賞受賞やストリーミング記録の更新に至るまで、わずか一世代のうちに劇的な変化を遂げてきました。</summary><featuredimage>https://photos.acnnewswire.com/tr:n-650/20260512.CNN.jpg</featuredimage></item><item><title>Honda、「N-BOX」シリーズが累計販売台数300万台を突破</title><pubDate>Mon, 11 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/HondaLogo.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月11日 - (JCN Newswire) -&nbsp;</strong>Hondaの軽自動車「N-BOX（エヌボックス）」シリーズ※1の累計販売台数が、2026年4月末時点で300万台を突破し、2011年12月に初代N-BOXを発売して以来14年4ヵ月（172ヵ月目）での記録達成となりました。これは、2001年6月に初代を発売した「FIT（フィット）」シリーズ※2が達成した20年7ヵ月（247ヵ月目）を上回る、Honda四輪として最速の記録となります。</p><p style="text-align: justify;">2011年12月に発売した初代モデルより、N-BOXはHonda独自技術のセンタータンクレイアウトを活かした軽乗用車最大級※3の室内空間や質感の高いデザインなど、これまでの軽自動車の概念を覆す価値と魅力を創出しました。2代目では、全タイプに標準装備とした先進の安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダ センシング）」※4や軽量ボディ、新設計パワートレインによる優れた走行性能・燃費性能を実現しました。2023年12月に発売した3代目では、開放感のある視界による運転のしやすさ、居心地の良い空間や上質な走りが幅広いお客様にご好評いただいております。</p><p style="text-align: justify;">2024年9月にはN-BOXシリーズ第3のモデル※5となる「N-BOX JOY（エヌボックス ジョイ）」を発売。アクティブな日常を気楽に楽しめる&ldquo;頼れる道具感&rdquo;を際立たせ、お客様に新たな価値を提供することで、N-BOXシリーズの選択の幅を広げました。</p><p style="text-align: justify;">これからもN-BOXは、日本中のお客様の豊かな暮らしに貢献していきます。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.honda/jp/news/2026/4260511.html">https://global.honda/jp/news/2026/4260511.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106959/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106959/3/</guid><category>自動車, モーターサイクル</category><stock_tickers>FRA:7267, TYO:7267, OTCMKTS:HNDAF</stock_tickers><summary>Hondaの軽自動車「N-BOX（エヌボックス）」シリーズ※1の累計販売台数が、2026年4月末時点で300万台を突破し、2011年12月に初代N-BOXを発売して以来14年4ヵ月（172ヵ月目）での記録達成となりました。</summary><featuredimage /></item><item><title>トヨタ、インド・マハラシュトラ州に新工場を建設</title><pubDate>Mon, 11 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/ToyotaBb.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>豊田, 2026年5月11日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）は、インド市場における事業基盤の強化に向け、インド・マハラシュトラ州ビドキン工業団地にトヨタ・キルロスカ・モーターの新工場（以下、TKM新工場）を建設することを決定しました。TKM新工場は、インドに加え周辺地域のお客様にも、安定的にクルマをお届けするための生産拠点として位置づけます。</p><p style="text-align: justify;"><strong>TKM新工場が目指す姿</strong></p><p style="text-align: justify;">これまでインド事業は、先んじてインド市場を切り拓いてこられた皆様から、多くの学びとご支援をいただき、共に歩みを進めてまいりました。</p><p style="text-align: justify;">そうした皆様への感謝の気持ちを大切に、今後のインドや周辺地域における需要拡大や市場変化に柔軟にお応えし、お客様に選んでいただける商品をタイムリーにお届けできるよう、生産体制のさらなる強化に取り組んでまいります。</p><p style="text-align: justify;">新工場を通じて、多くのステークホルダーや地域の皆様に支えていただきながら、皆様と共にインドの自動車産業や地域社会の発展に貢献してまいります。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44318785.html">https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44318785.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106961/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106961/3/</guid><category>自動車</category><stock_tickers>NYSE:TM, OTCMKTS:TOYOF, TYO:7203</stock_tickers><summary>トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）は、インド市場における事業基盤の強化に向け、インド・マハラシュトラ州ビドキン工業団地にトヨタ・キルロスカ・モーターの新工場（以下、TKM新工場）を建設することを決定しました。</summary><featuredimage /></item><item><title>スパークス・グループ、「未来創生4号ファンド」設立</title><pubDate>Mon, 11 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/ToyotaBb.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月11日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;スパークス・グループ株式会社（以下、スパークス）は、未来創生4号ファンド（以下、4号ファンド）を設立しました。あわせて、トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）、株式会社三井住友銀行（以下、三井住友銀行）、株式会社三菱UFJ銀行（以下、三菱UFJ銀行）並びに株式会社みずほ銀行（以下、みずほ銀行）の4社が4号ファンドへ当初の出資者として参画することを決定しました。</p><p style="text-align: justify;">スパークスでは、2021年10月に未来創生3号ファンドの運用を開始し、「知能化技術」、「ロボティクス」、「水素社会実現に資する技術」、「電動化」、「新素材」、「カーボンニュートラル」の6分野を投資対象として投資を行ってまいりました。今般設立する4号ファンドでは、これまでの投資実績を踏まえて、投資対象を「知能化技術」、「ロボティクス」、「カーボンニュートラル」の3分野へ統合しました。また、2024年4月には宇宙フロンティア2号ファンドの運用を開始し、「宇宙関連技術」を投資対象として投資を行ってまいりました。独立して運用してきた宇宙フロンティアファンドの投資対象である「宇宙関連技術」を4号ファンドの投資領域に加えることが、本ファンドの設立目的に資すると判断し、4号ファンドからは投資対象に「宇宙」を追加し4分野としました。これにより、4号ファンドでは4つの分野において有望な日本国内、世界の未公開ベンチャー企業を投資対象とします。</p><p style="text-align: justify;">4号ファンドは、スパークスの子会社であるスパークス・アセット・マネジメント株式会社をファンド運営者とし、トヨタ、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行を加えた5社による総額約150億円の出資により、2026年6月より運用開始予定です。2027年3月を目途に、新ファンドの趣旨に賛同いただける投資家の方々から追加出資を募り、総額1,000億円規模のファンドを目指します。</p><p style="text-align: justify;"><strong>基本理念</strong></p><ul style="text-align: justify;"><li>未来社会に向けた成長を牽引しうる技術を有する企業や事業を対象に、出資を通じた育成をはかり、イノベーションの加速に貢献</li><li>発掘した企業群でポートフォリオを組む事により、未来を拓く「新たな力」を見える化し、世界に発信</li><li>新産業の育成、カーボンニュートラルの実現により、持続可能な未来に貢献</li></ul><p style="text-align: justify;"><strong>未来創生ファンドについて</strong></p><p style="text-align: justify;">未来の社会貢献につながる技術を有する企業に出資し、その育成を通じてイノベーションの加速に貢献することを目的として、2015年11月に未来創生（1号）ファンド、2018年8月に未来創生2号ファンド、2021年10月に未来創生3号ファンドの運用を開始しました。</p><p style="text-align: justify;"><strong>宇宙フロンティアファンドについて</strong></p><p style="text-align: justify;">宇宙開発に関わる人材・技術を支援し、世界と戦える日本発の宇宙企業を育成すること、更には、日本全体の技術革新に貢献することを目的として、2020年6月に宇宙フロンティアファンドの運用を開始し、2024年4月には宇宙フロンティア2号ファンドの運用を開始しました。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44341155.html">https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44341155.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106964/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106964/3/</guid><category>自動車</category><stock_tickers>NYSE:TM, OTCMKTS:TOYOF, TYO:7203</stock_tickers><summary>スパークス・グループ株式会社（以下、スパークス）は、未来創生4号ファンド（以下、4号ファンド）を設立しました。あわせて、トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）、株式会社三井住友銀行（以下、三井住友銀行）、株式会社三菱UFJ銀行（以下、三菱UFJ銀行）並びに株式会社みずほ銀行（以下、みずほ銀行）の4社が4号ファンドへ当初の出資者として参画することを決定しました。</summary><featuredimage /></item><item><title>三菱重工、次世代宇宙用MPUを活用したオンボードAI物体検知機「AIRIS」が軌道上で船舶検知に成功</title><pubDate>Mon, 11 May 2026 12:30:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/MHI_new.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月11日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;三菱重工業は、「SOISOC活用オンボードAI物体検知機：AIRIS（アイリス）」（注1）の軌道上実証において、軌道上で画像から船舶を検知する実証実験に成功しました。AIRISは、AIを搭載したデータ処理装置と東京理科大学が開発した地球観測カメラで構成され、今回、地球観測カメラで撮像した洋上画像からAIによって船舶を検知しました。</p><p style="text-align: justify;">AIRISは、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構（以下、JAXA）と当社が開発した「次世代宇宙用MPU（SOISOC4）」（注2）を活用して衛星上でAIを駆動し、衛星画像から物体を検知する衛星搭載機器です。JAXAが進める「革新的衛星技術実証プログラム」の実証機会において、AIRISは「小型実証衛星4号機：RAISE-4」（注3）に搭載されて2025年12月14日に打ち上げられた後、軌道上で技術実証を進めてきました。今後は、運用で取得した船舶画像を用いたAIの再学習を地上で実施し、軌道上のAIRISのAIをアップデートする実験を行って、AIの性能を更新する一連のサイクルを確立していく計画です。</p><p style="text-align: justify;">また、「革新的衛星技術実証4号機」によるAIRISの軌道上実証では、AIの動作実証に加え、SOISOC4の軌道上デモンストレーションも実施します。三菱重工は、これらの機器開発を通じて今後も最先端の宇宙機器開発に関する技術革新に努め、日本の宇宙開発・宇宙利用の発展に貢献していきます。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://www.mhi.com/jp/news/260511.html">https://www.mhi.com/jp/news/260511.html</a>&nbsp;</p><p style="text-align: justify;"><strong>三菱重工グループについて</strong></p><p style="text-align: justify;">三菱重工グループは、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、 1884年の創立以来、 社会課題に真摯に向き合い、人々の暮らしを支えてきました。長い歴史の中で培われた高い技術力に最先端の知見を取り入れ、カーボンニュートラル社会の実現 に向けたエナジートランジション、 社会インフラのスマート化、サイバー・セキュリティ分野 の発展に取り組み、 人々の豊かな暮らしを実現します。詳しくは:&nbsp;三菱重工グループのウェブサイト:&nbsp;<a href="https://www.mhi.com/jp">www.mhi.com/jp</a></p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106957/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106957/3/</guid><category>エネルギー, 代替エネルギー, エンジニアリング, 宇宙・防衛, 建設, EV, Smart Cities</category><stock_tickers>OTCMKTS:MHVIY, TYO:7011, OTCMKTS:MHVYF, FRA:MIH</stock_tickers><summary>三菱重工業は、「SOISOC活用オンボードAI物体検知機：AIRIS（アイリス）」（注1）の軌道上実証において、軌道上で画像から船舶を検知する実証実験に成功しました。AIRISは、AIを搭載したデータ処理装置と東京理科大学が開発した地球観測カメラで構成され、今回、地球観測カメラで撮像した洋上画像からAIによって船舶を検知しました。</summary><featuredimage /></item><item><title>エーザイとバイオジェン・インク、抗 Aβ抗体レカネマブの皮下注射製剤「LEQEMBI(R) IQLIK(TM)」の早期アルツハイマー病に対する初期療法に関する米国 FDA による優先審査の状況について</title><pubDate>Fri, 08 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/eisai.240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月8日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;エーザイ株式会社（本社：東京都、代表執行役 CEO：内藤晴夫、以下 エーザイ）とバイオジェン・インク（Nasdaq：BIIB、本社：米国マサチューセッツ州ケンブリッジ、CEO：Christopher A.Viehbacher、以下 バイオジェン）は、このたび、米国食品医薬品局（FDA）が、抗 A&beta;抗体レカネマブの週 1 回投与の皮下（SC）注射製剤（米国製品名：LEQEMBI&reg; IQLIK&trade;）について、早期アルツハイマー病（AD）に対する初期療法としての生物製剤承認一部変更申請（sBLA）の審査期間を 3 カ月延長したことをお知らせします。新たに設定された PDUFA（Prescription Drugs User FeeAct）アクション・デート（審査終了目標日）は 2026 年 8 月 24 日となります。</p><p style="text-align: justify;">FDAは、継続中の審査プロセスの一環として追加情報の提出を求め、その内容がsBLAに対するMajor Amendment に該当すると判断したため、追加提出資料を十分に審査する時間を確保する目的で PDUFA を延長しました。なお、現時点において、FDA から初期療法としての「LEQEMBIIQLIK」の承認可能性に関する懸念は示されていません。</p><p style="text-align: justify;">エーザイおよびバイオジェンは、複数の臨床試験および投与レジメンにわたり「レケンビ」の皮下投与を評価した包括的な臨床データパッケージが、2025 年8月 26日に皮下投与による維持用量レジメンが FDA により承認されたことに続き、初期療法としての「LEQEMBI IQLIK」を強く支持するものと考えています。</p><p style="text-align: justify;">「レケンビ」は、世界 50 以上の規制当局により承認されており、早期 AD に対する治療選択肢として、各国規制当局からの幅広い信頼を反映するものです。</p><p style="text-align: justify;">両社は、本審査において引き続き FDA との協議を進めていくとともに、抗アミロイド治療の提供において、より大きな柔軟性と選択肢を当事者様とケアパートナーの皆様に提供できるよう、この重要な進展を一日も早くお届けすることに全力で取り組んでまいります。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://www.eisai.co.jp/news/2026/pdf/news202625pdf.pdf">https://www.eisai.co.jp/news/2026/pdf/news202625pdf.pdf</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106943/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106943/3/</guid><category>バイオテック</category><stock_tickers>OTCMKTS:ESALF, OTCMKTS:ESAIY, TYO:4523, FRA:4523</stock_tickers><summary>エーザイ株式会社（本社：東京都、代表執行役 CEO：内藤晴夫、以下 エーザイ）とバイオジェン・インク（Nasdaq：BIIB、本社：米国マサチューセッツ州ケンブリッジ、CEO：Christopher A.Viehbacher、以下 バイオジェン）は、このたび、米国食品医薬品局（FDA）が、抗 Aβ抗体レカネマブの週 1 回投与の皮下（SC）注射製剤（米国製品名：LEQEMBI IQLIK）について、早期アルツハイマー病（AD）に対する初期療法としての生物製剤承認一部変更申請（sBLA）の審査期間を 3 カ月延長したことをお知らせします。</summary><featuredimage /></item><item><title>CNNオリジナルシリーズ「K-Everything」初回エピソード　ダニエル・デイ・キムがK-POPの国際舞台における驚異的な躍進に迫る</title><pubDate>Fri, 08 May 2026 12:50:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/CNN_logo_L.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月8日 - (JCN Newswire) -</strong> ソウルはK-POP産業の世界的中心地であり、ここで成功を収めたアーティストは世界中で広く知られる存在となります。ダニエル・デイ・キム（Daniel Dae Kim）は、その理由を探るため韓国を訪れ、第一線で活躍するアーティストたちへのインタビューを通じて、現在の成功に至るまでの道のりを明らかにします。</p><p><a href="https://photos.acnnewswire.com/20260508.CNN.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://photos.acnnewswire.com/20260508.CNN.jpg" alt="" width="650" height="366"></a></p><p style="text-align: justify;">CNNオリジナルシリーズ<strong>「K-Everything」</strong>の初回エピソードでは、司会およびエグゼクティブ・プロデューサーのダニエル・デイ・キムが、K-POPが国際舞台で前例のない躍進を収めた背景を掘り下げます。韓国のポップ業界は、史上屈指の成功を収めた音楽アーティストを数多く生み出してきました。耳に残る楽曲や洗練された振付の裏側には、ヒットを生み出し、ファンの力を最大限に引き出すための緻密に洗練された方程式があります。キムは、K-POPを代表するアーティストたちに会い、この業界を支えるスーパーファン現象を探ります。</p><p style="text-align: justify;">キムはまず、韓国史上最も著名なエンターテイナーの一人である<strong>Psy</strong>と対談し、K-POPシーンに与えた影響や、進化を続ける成功戦略について話を伺います。</p><p style="text-align: justify;">レコーディングスタジオでは、伝説的な韓国のボーイズグループBIGBANGのメンバーであり、チャートを席巻するソロアーティストでもある<strong>テヤン（Taeyang）</strong>と対面します。彼は現在、最新のソロアルバム制作に取り組んでいます。彼らは、BIGBANGのデビュー20周年を記念する再結成や、K-POP業界で長く活躍し続けるために必要な要素について語ります。また、ポップスターの<strong>チョン・ソミ（JEON SOMI）</strong>とも、彼女の父親が経営するカフェで昼食を共にしながら対談します。彼女はアイドルとしてのキャリアを振り返りつつ、創作面での自由をどのように獲得してきたのかを語ります。さらに、シンガーソングライターの<strong>eSNa</strong>とともに南山公園を散策し、音楽業界での経験について語り合います。</p><p style="text-align: justify;">この音楽的な系譜を受け継ぎながら、新たなアーティストも次々と台頭しています。なかでも、昨年6月にデビューしたユニークな男女混合グループ<strong>AllDay Project</strong>に注目し、キムは彼らの初のEPリリース当日に会い、さらにアジア各地で開催される複数のK-POP関連アワードでの活動にも同行し、その成長を追います。さらに、クリエイティブな自由を重視することで知られるレーベルThe Black Labelに所属する5人組ガールズグループ<strong>MEOVV</strong>にも迫り、その魅力を探ります。</p><p style="text-align: justify;">さらに別の視点として、キムは世界的現象となった作品<strong>「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ（KPop Demon Hunters）」</strong>のサウンドトラック制作に携わったプロデューサーたちとも対談します。同作でヒーラー・ハン（Healer Han）役の声優を務めたキム自身の経験も踏まえながら、作品の成功要因や楽曲「Golden」がどのように制作されたのかを明らかにします。&nbsp;</p><p style="text-align: justify;">また、YouTuberから非常勤講師へと転身した<strong>デビッド・キム（David Kim）</strong>へのインタビューを通じて、現代の音楽シーンを形作ってきた歴史的背景を学びます。さらに、K-POPファンへの取材では、チケットやグッズ、トラベルなどに多額の費用を投じる理由について、その熱狂の実態に迫ります。</p><p style="text-align: justify;">K-Everythingは、世界の文化や人間の営みを掘り下げるCNNオリジナルシリーズのホスト主導型ストーリーテリングの系譜を継承する作品であり、受賞歴を誇るプレミアム番組群の一つとしてCNNアプリで配信されています。</p><p style="text-align: justify;">また、韓国の創造性と文化的影響力を紹介するデジタルおよびSNSコンテンツを集約した特設ハブが、こちらで公開されています。<a href="https://edition.cnn.com/world/k-everything" target="_blank" rel="noopener">https://edition.cnn.com/world/k-everything</a></p><p style="text-align: justify;">本シリーズは、韓国を代表する大企業の一社である現代自動車（ヒョンデ自動車）が協賛しています。同社は韓国の伝統に深く根ざしたグローバルブランドであり、その成長は韓国の革新と進歩の歩みと軌を一にしています。</p><p style="text-align: justify;"><strong>K-Everything</strong>は、5月9日（土）午後9時（日本時間）にCNNインターナショナルで初回放送され、5月10日（日）午前9時、11日（月）午前0時および午前4時（いずれも日本時間）に再放送されます。全4話の本シリーズは、CNNインターナショナルの有料テレビ加入者向けに、CNN.com、コネクテッドTV、モバイルアプリを通じて毎週ライブ配信されます。また、米国内のCNNストリーミング加入者は、現地時間5月9日（土）よりCNN.comおよびコネクテッドTV、モバイルアプリでオンデマンド視聴が可能です。さらに、本シリーズは、HBO Maxにて提供地域において配信予定です。</p><p style="text-align: justify;">キムはUTA、Linden Entertainment、Narrative PRおよびGang Tyreがマネジメントを担当しています。</p><p style="text-align: justify;"><strong>K-Everything (K-pop) 予告編:</strong>&nbsp;<a href="https://bit.ly/4n75OqF" target="_blank" rel="noopener">https://bit.ly/4n75OqF</a><br><strong>K-Everything (K-pop) 画像:</strong> <a href="https://bit.ly/4w9HGrv" target="_blank" rel="noopener">https://bit.ly/4w9HGrv</a><br><strong>K-Everything マイクロサイト:</strong> <a href="https://nam11.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fedition.cnn.com%2Fworld%2Fk-everything&amp;data=05%7C02%7Ctracy.yiu%40cnn.com%7C8f884d69868540a8c37c08dea9897922%7C0eb48825e8714459bc72d0ecd68f1f39%7C0%7C0%7C639134605406986452%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;sdata=GoIBiK3R%2Fj1uW9dbJZjfAHK0wpc4YEWvbOiSSRppGkw%3D&amp;reserved=0" target="_blank" rel="noopener">http://edition.cnn.com/world/k-everything</a></p><p style="text-align: justify;"><strong>K-Everything（K-POP編）放送時間:</strong><br>5月9日（土）午後9時（日本時間）<br>5月10日（日）午前9時（日本時間）<br>5月11日午前0時、午前4時（日本時間）</p><p style="text-align: center;" align="center">以上</p><p style="text-align: justify;"><strong>CNNオリジナルについて</strong></p><p style="text-align: justify;">CNNオリジナル部門は、CNNワールドワイド向けにオリジナルの長尺ノンスクリプト番組を開発、制作、取得しています。CNNオリジナルおよびクリエイティブ・デベロップメント担当エグゼクティブ・バイス・プレジデント（タレント担当）のエイミー・エンテリス（Amy Entelis）が受賞歴あるCNNオリジナルのポートフォリオを統括しています。同ポートフォリオには、CNNオリジナルシリーズ（CNN Original Series）、CNNフィルムズ（CNN Films）、CNNプレゼンツ（CNN Presents）、そしてCNNのグローバル・プラットフォーム向けに長尺番組を制作する社内プロダクション・スタジオとして新たに設立されたCNNスタジオ（CNN Studios）などのプレミアムコンテンツブランドが含まれます。2012年以降、同チームは45を超える複数回にわたるドキュメンタリー・シリーズおよび60を超える長編ドキュメンタリー映画を統括・製作総指揮し、ケーブル・ネットワークとして110を超える受賞および445を超えるノミネートを獲得してきました。これには、CNNフィルムズ初のアカデミー賞&reg;受賞作品となった『ナワリヌイ』（Navalny）も含まれます。主な作品には、ピーボディ賞およびエミー賞&reg;13回受賞の「Anthony Bourdain: Parts Unknown」、トッド・ダグラス・ミラー（Todd Douglas Miller）監督によるエミー賞&reg;5回ノミネート作品「アポロ11 完全版」（Apollo 11）、エミー賞&reg;ノミネートの「エヴァ・ロンゴリア：メキシコを探して」（Eva Longoria: Searching for Mexico）、トム・ハンクス（Tom Hanks）とゲイリー・ゴーツマン（Gary Goetzman）が製作総指揮を務めたエミー賞&reg;ノミネート「ディケイズ・シリーズ（Decades Series）」（The Sixties、The Seventies、The Eighties、The Nineties、The 2000s、The 2010s）、イーサン・ホーク監督による俳優兼人道主義者ジョアン・ウッドワード（Joanne Woodward）とポール・ニューマン（Paul Newman）の人生とキャリアを描いた「The Last Movie Stars」、リサ・コルテス（Lisa Cort&eacute;s）監督によるグラミー賞&reg;ノミネート作品「リトル・リチャード：アイ・アム・エヴリシング』（Little Richard: I Am Everything）」、「The Many Lives of Martha Stewart」、「This is Life with Lisa Ling」、ベッツィ・ウェスト（Betsy West）とジュリー・コーエン（Julie Cohen）監督によるプライムタイム・エミー賞&reg;およびデュポン・コロンビア賞受賞作「RBG 最強の85才（RBG）」、レブロン・ジェームズ（LeBron James）とマーベリック・カーター（Maverick Carter）が製作総指揮を務めた「See It Loud: The History of Black Television」、BBCとの共同制作「Space Shuttle Columbia: The Final Flight」、プロデューサーズ・ギルド賞およびエミー賞&reg;3回受賞の「Stanley Tucci: Searching for Italy」、BAFTAノミネートおよび全米監督協会賞受賞のティム・ウォードル（Tim Wardle）監督作品「Three Identical Strangers」、エミー賞&reg;5回受賞の「United Shades of America with W. Kamau Bell」、そして同じくエミー賞&reg;5回受賞の「The Whole Story with Anderson Cooper」などがあります。CNNオリジナルの作品は、CNNでの放送のほか、CNNオールアクセスの定期購読によるストリーミング配信、HBO Maxおよびdiscovery+のCNNオリジナルハブ、CNNオリジナルのFASTチャンネル、およびCNN.com、CNNアプリ、ケーブル事業者のプラットフォームにおける有料放送契約を通じても視聴可能です。</p><p style="text-align: justify;"><strong>CNNインターナショナルについて</strong></p><p style="text-align: justify;">CNNはテレビ・オンライン・モバイルなど様々なデバイスを介し、世界７カ国語、3億7,900万以上の世帯にニュース、情報サービスを提供しています。CNNインターナショナルは、ヨーロッパ・中東・アフリカ・アジア太平洋・中南米における主要メディアの視聴調査で国際テレビニュースチャンネルとしてNo.1の評価を得ており、アメリカ国内でもCNNgo（OTT：オーバーザトップ）を含め、高いプレゼンスを有しています。CNNデジタルはオンライン、モバイル、ソーシャルメディアで様々なニュースを配信しています。CNNは、デジタル・イノベーションの最先端企業として、視聴者の膨大な視聴行動データを保有し、デジタル・プロパティや、戦略的なコンテンツ・パートナーシップなどにも多大な投資を続け、報道分野においては世界中で様々な栄誉ある賞を受賞しています。加えて、CNNインターナショナルの報道番組以外の部門では、毎年1,000時間を超える長時間番組シリーズ、ドキュメンタリー、特別番組を制作しています。CNNは世界に36の編集部を持ち、CNN Newsourceを通じて1,100以上の系列局と提携しています。CNNインターナショナルはワーナー・ブラザース・ディスカバリーの事業部の1つです。</p><p style="text-align: justify;">日本におけるチャンネル名であるCNNjは、CNNの長年に渡るパートナーである株式会社日本ケーブルテレビジョン（JCTV）により、全国655万以上の世帯、ホテル、官公庁や法人などに配信されています。</p><p style="text-align: justify;"><strong>CNNjの視聴に関するお問い合わせ</strong><br>CNNj視聴者センター　03-3568-8240（平日10:00－18:00）<br>または、ウェブサイト <a href="https://www2.jctv.co.jp/cnnj/" target="_blank" rel="noopener">https://www2.jctv.co.jp/cnnj/</a> まで。</p><p style="text-align: justify;" align="right"><strong>お問い合わせ先:</strong><br>Desmond Chung / Tracy Yiu<br>Email:&nbsp;<a href="mailto:desmond.chung@cnn.com">desmond.chung@cnn.com</a> / <a href="mailto:tracy.yiu@cnn.com">tracy.yiu@cnn.com</a></p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106939/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106939/3/</guid><category>メディア, トラベル, ビジネス, 広告</category><stock_tickers>NYSE:T, NYSE:WBD</stock_tickers><summary>ソウルはK-POP産業の世界的中心地であり、ここで成功を収めたアーティストは世界中で広く知られる存在となります。ダニエル・デイ・キム（Daniel Dae Kim）は、その理由を探るため韓国を訪れ、第一線で活躍するアーティストたちへのインタビューを通じて、現在の成功に至るまでの道のりを明らかにします。</summary><featuredimage>https://photos.acnnewswire.com/tr:n-650/20260508.CNN.jpg</featuredimage></item><item><title>CNNオリジナルシリーズ「K-Everything」ダニエル・デイ・キムが全4話で韓国文化のグローバルな影響力に迫る</title><pubDate>Thu, 07 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/CNN_logo_L.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月7日 - (JCN Newswire) - </strong>東アジアの比較的小さな国である韓国は、どのようにしてカリフォルニアからシンガポール、さらには世界各地に至るまで、世界に大きな影響力を持つ存在となったのでしょうか。<strong>CNNオリジナルシリーズ「K-Everything」</strong>では、韓国を旅しながら、その答えを探ります。本シリーズは全4話の魅力的なエピソードで構成され、韓国のクリエイティブシーンを代表する人物たちとともに、その文化のルーツをたどります。</p><p><a href="https://photos.acnnewswire.com/20260507.CNN.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" src="https://photos.acnnewswire.com/20260507.CNN.jpg" alt="" width="650" height="365"></a></p><p style="text-align: justify;">司会およびエグゼクティブ・プロデューサーを務める<strong>ダニエル・デイ・キム（Daniel Dae Kim）</strong>は、ソウルから平昌、さらに各地を巡りながら、文化を探求する旅に出ます。視聴者は、旅とエンターテインメントを通じてキムが韓国の複雑な歴史をひもとく様子を追体験しながら、この世界的現象を生み出した原動力に迫ります。</p><p style="text-align: justify;">キムは次のように語っています。「この『K-Everything』を通じて韓国を紹介できることは、個人的にもプロフェッショナルとしても大きな喜びです。韓国の人々や文化への関心はかつてないほど高まっており、その成功のダイナミズムを探るには絶好のタイミングだと感じています。すでに韓国通の方も、これから触れる方も、私にとって大切な意味を持つこの場所について、ユニークで新鮮な視点を得ていただければうれしいです」</p><p style="text-align: justify;">第1話では、K-POPが国際舞台で前例のない躍進を収めた背景を掘り下げます。K-POP業界は、史上屈指の成功を収めた音楽アーティストを数多く生み出してきました。耳に残る楽曲や洗練された振付の裏側には、ヒットを生み出し、ファンの力を最大限に引き出すための緻密に洗練された方程式があります。キムは<strong>Psy、テヤン（Taeyang）、チョン・ソミ（JEON SOMI）、AllDay Project、MEOVV</strong>といったトップアーティストに会い、この業界を支えるスーパーファン現象を探ります。</p><p style="text-align: justify;">第2話では、韓国の映画・テレビ産業が検閲の時代からアカデミー賞受賞やストリーミング記録の更新に至るまで、一世代で遂げた急速な変化に焦点を当て、その変化が新たなストーリーテリングの潮流をどのように生み出しているのかを探ります。俳優<strong>イ・ビョンホン（Lee Byung-hun）</strong>、映画監督<strong>ヨン・サンホ（Yeon Sang-ho）</strong>、脚本家<strong>キム・ウンスク（Kim Eun-sook）</strong>、そしてエンターテインメント業界の先駆者<strong>ミッキー・リー（Miky Lee）</strong>らとの対談を通じて、韓国のクリエイターたちが強く関心を寄せるテーマがなぜ世界中の観客の共感を呼ぶのかを探ります。</p><p style="text-align: justify;">第3話では、韓国料理の目覚ましい躍進を取り上げます。韓国式焼肉は韓国グルメが世界に広く知られるきっかけとなったかもしれませんが、それは多様で奥深い食文化の一側面に過ぎません。キムは<strong>コリー・リー（Corey Lee）</strong>、<strong>カン・ミング（Mingoo Kang）</strong>、<strong>チョ・ヒスク（Cho Hee-sook）</strong>といった著名シェフやレストラン経営者との対談を通じて、「何を食べるか」「どのように作るか」にとどまらない、伝統、誇り、革新性に迫ります。</p><p style="text-align: justify;">韓国は世界的な美容大国として広く知られており、世界中に多くの熱狂的なファンが存在し、韓国発の美容トレンドは世界的な注目を集めています。最終話では、急速な近代化や政治的変化を背景に、表面的な側面にとどまらず、外見を重視する傾向がなぜ韓国社会に深く根付いているのかを探ります。さらに、トップモデルの<strong>アイリーン・キム（Irene Kim）</strong>や著名なビューティーインフルエンサーの<strong>レオジェイ（LeoJ）</strong>とともに、K-ビューティーが韓国の男性および女性にとってどのような意味を持つのかを考察します。</p><p style="text-align: justify;"><strong><a href="https://nam11.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fedition.cnn.com%2Fworld%2Fk-everything&amp;data=05%7C02%7Ctracy.yiu%40cnn.com%7C8f884d69868540a8c37c08dea9897922%7C0eb48825e8714459bc72d0ecd68f1f39%7C0%7C0%7C639134605406986452%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;sdata=GoIBiK3R%2Fj1uW9dbJZjfAHK0wpc4YEWvbOiSSRppGkw%3D&amp;reserved=0" target="_blank" rel="noopener">K-Everything</a></strong>は、世界の文化や人間の営みを掘り下げるCNNオリジナルシリーズのホスト主導型ストーリーテリングの系譜を継承する作品であり、受賞歴を誇るプレミアム番組群の一つとしてCNNアプリで配信されています。</p><p style="text-align: justify;">本シリーズは、韓国を代表する大企業の一社である現代自動車（ヒョンデ自動車）が協賛しています。同社は、韓国の伝統に深く根ざしたグローバルブランドであり、その成長は韓国の革新と進歩の歩みと軌を一にしています。</p><p style="text-align: justify;"><strong>K-Everything</strong>は、5月9日（土）午後9時（日本時間）にCNNインターナショナルで初回放送され、5月10日（日）午前9時、11日（月）午前0時および午前4時（いずれも日本時間）に再放送されます。全4話の本シリーズは、CNNインターナショナルの有料テレビ加入者向けに、CNN.com、コネクテッドTV、モバイルアプリを通じて毎週ライブ配信されます。また、米国内のCNNストリーミング加入者は、現地時間5月9日（土）よりCNN.comおよびコネクテッドTV、モバイルアプリでオンデマンド視聴が可能です。さらに、本シリーズは、HBO Maxにて提供地域において配信予定です。</p><p style="text-align: justify;">キムはUTA、Linden Entertainment、Narrative PRおよびGang Tyreがマネジメントを担当しています。</p><p style="text-align: justify;"><strong>K-Everything 予告編:</strong>&nbsp;<a href="https://nam11.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FtejmMouplGQ&amp;data=05%7C02%7Ctracy.yiu%40cnn.com%7C116e348a6e6d43b9f66a08de8a8b286b%7C0eb48825e8714459bc72d0ecd68f1f39%7C0%7C0%7C639100527512055498%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;sdata=1PXv1GxOLjYCNzRMVAHD56YUhTcFz1vnFWLmiy0Hv78%3D&amp;reserved=0" target="_blank" rel="noopener">https://youtu.be/tejmMouplGQ</a><br><strong>K-Everything 画像:</strong> <a href="https://bit.ly/3OHefMN" target="_blank" rel="noopener">https://bit.ly/3OHefMN</a><br><strong>K-Everything マイクロサイト: </strong><a href="https://nam11.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fedition.cnn.com%2Fworld%2Fk-everything&amp;data=05%7C02%7Ctracy.yiu%40cnn.com%7C8f884d69868540a8c37c08dea9897922%7C0eb48825e8714459bc72d0ecd68f1f39%7C0%7C0%7C639134605406986452%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;sdata=GoIBiK3R%2Fj1uW9dbJZjfAHK0wpc4YEWvbOiSSRppGkw%3D&amp;reserved=0" target="_blank" rel="noopener">http://edition.cnn.com/world/k-everything</a></p><p style="text-align: center;" align="center">以上</p><p style="text-align: justify;"><strong>CNNオリジナルについて</strong></p><p style="text-align: justify;">CNNオリジナル部門は、CNNワールドワイド向けにオリジナルの長尺ノンスクリプト番組を開発、制作、取得しています。CNNオリジナルおよびクリエイティブ・デベロップメント担当エグゼクティブ・バイス・プレジデント（タレント担当）のエイミー・エンテリス（Amy Entelis）が受賞歴あるCNNオリジナルのポートフォリオを統括しています。同ポートフォリオには、CNNオリジナルシリーズ（CNN Original Series）、CNNフィルムズ（CNN Films）、CNNプレゼンツ（CNN Presents）、そしてCNNのグローバル・プラットフォーム向けに長尺番組を制作する社内プロダクション・スタジオとして新たに設立されたCNNスタジオ（CNN Studios）などのプレミアムコンテンツブランドが含まれます。2012年以降、同チームは45を超える複数回にわたるドキュメンタリー・シリーズおよび60を超える長編ドキュメンタリー映画を統括・製作総指揮し、ケーブル・ネットワークとして110を超える受賞および445を超えるノミネートを獲得してきました。これには、CNNフィルムズ初のアカデミー賞&reg;受賞作品となった『ナワリヌイ』（Navalny）も含まれます。主な作品には、ピーボディ賞およびエミー賞&reg;13回受賞の「Anthony Bourdain: Parts Unknown」、トッド・ダグラス・ミラー（Todd Douglas Miller）監督によるエミー賞&reg;5回ノミネート作品「アポロ11 完全版」（Apollo 11）、エミー賞&reg;ノミネートの「エヴァ・ロンゴリア：メキシコを探して」（Eva Longoria: Searching for Mexico）、トム・ハンクス（Tom Hanks）とゲイリー・ゴーツマン（Gary Goetzman）が製作総指揮を務めたエミー賞&reg;ノミネート「ディケイズ・シリーズ（Decades Series）」（The Sixties、The Seventies、The Eighties、The Nineties、The 2000s、The 2010s）、イーサン・ホーク監督による俳優兼人道主義者ジョアン・ウッドワード（Joanne Woodward）とポール・ニューマン（Paul Newman）の人生とキャリアを描いた「The Last Movie Stars」、リサ・コルテス（Lisa Cort&eacute;s）監督によるグラミー賞&reg;ノミネート作品「リトル・リチャード：アイ・アム・エヴリシング』（Little Richard: I Am Everything）」、「The Many Lives of Martha Stewart」、「This is Life with Lisa Ling」、ベッツィ・ウェスト（Betsy West）とジュリー・コーエン（Julie Cohen）監督によるプライムタイム・エミー賞&reg;およびデュポン・コロンビア賞受賞作「RBG 最強の85才（RBG）」、レブロン・ジェームズ（LeBron James）とマーベリック・カーター（Maverick Carter）が製作総指揮を務めた「See It Loud: The History of Black Television」、BBCとの共同制作「Space Shuttle Columbia: The Final Flight」、プロデューサーズ・ギルド賞およびエミー賞&reg;3回受賞の「Stanley Tucci: Searching for Italy」、BAFTAノミネートおよび全米監督協会賞受賞のティム・ウォードル（Tim Wardle）監督作品「Three Identical Strangers」、エミー賞&reg;5回受賞の「United Shades of America with W. Kamau Bell」、そして同じくエミー賞&reg;5回受賞の「The Whole Story with Anderson Cooper」などがあります。CNNオリジナルの作品は、CNNでの放送のほか、CNNオールアクセスの定期購読によるストリーミング配信、HBO Maxおよびdiscovery+のCNNオリジナルハブ、CNNオリジナルのFASTチャンネル、およびCNN.com、CNNアプリ、ケーブル事業者のプラットフォームにおける有料放送契約を通じても視聴可能です。</p><p style="text-align: justify;"><strong>CNNインターナショナルについて</strong></p><p style="text-align: justify;">CNNはテレビ・オンライン・モバイルなど様々なデバイスを介し、世界７カ国語、3億7,900万以上の世帯にニュース、情報サービスを提供しています。CNNインターナショナルは、ヨーロッパ・中東・アフリカ・アジア太平洋・中南米における主要メディアの視聴調査で国際テレビニュースチャンネルとしてNo.1の評価を得ており、アメリカ国内でもCNNgo（OTT：オーバーザトップ）を含め、高いプレゼンスを有しています。CNNデジタルはオンライン、モバイル、ソーシャルメディアで様々なニュースを配信しています。CNNは、デジタル・イノベーションの最先端企業として、視聴者の膨大な視聴行動データを保有し、デジタル・プロパティや、戦略的なコンテンツ・パートナーシップなどにも多大な投資を続け、報道分野においては世界中で様々な栄誉ある賞を受賞しています。加えて、CNNインターナショナルの報道番組以外の部門では、毎年1,000時間を超える長時間番組シリーズ、ドキュメンタリー、特別番組を制作しています。CNNは世界に36の編集部を持ち、CNN Newsourceを通じて1,100以上の系列局と提携しています。CNNインターナショナルはワーナー・ブラザース・ディスカバリーの事業部の1つです。</p><p style="text-align: justify;">日本におけるチャンネル名であるCNNjは、CNNの長年に渡るパートナーである株式会社日本ケーブルテレビジョン（JCTV）により、全国655万以上の世帯、ホテル、官公庁や法人などに配信されています。</p><p style="text-align: justify;">CNNjの視聴に関するお問い合わせ<br>CNNj視聴者センター　03-3568-8240（平日10:00－18:00）<br>または、ウェブサイト <a href="https://www2.jctv.co.jp/cnnj/" target="_blank" rel="noopener">https://www2.jctv.co.jp/cnnj/</a> まで。</p><p style="text-align: left;" align="right"><strong>お問い合わせ先: </strong><br>Desmond Chung / Tracy Yiu<br>Email:&nbsp;<a href="mailto:desmond.chung@cnn.com">desmond.chung@cnn.com</a> / <a href="mailto:tracy.yiu@cnn.com">tracy.yiu@cnn.com</a></p><p align="right">&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106911/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106911/3/</guid><category>メディア, トラベル, ビジネス, 広告</category><stock_tickers>NYSE:T, NYSE:WBD</stock_tickers><summary>東アジアの比較的小さな国である韓国は、どのようにしてカリフォルニアからシンガポール、さらには世界各地に至るまで、世界に大きな影響力を持つ存在となったのでしょうか。CNNオリジナルシリーズ「K-Everything」では、韓国を旅しながら、その答えを探ります。本シリーズは全4話の魅力的なエピソードで構成され、韓国のクリエイティブシーンを代表する人物たちとともに、その文化のルーツをたどります。</summary><featuredimage>https://photos.acnnewswire.com/tr:n-650/20260507.CNN.jpg</featuredimage></item><item><title>LEXUS、新型「TZ」を世界初公開</title><pubDate>Thu, 07 May 2026 12:30:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/Lexus_240.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月7日 - (JCN Newswire) -&nbsp;</strong>LEXUSは、新型TZを世界初公開しました。日本での発売は、2026年冬頃を予定しています。</p><p style="text-align: justify;">LEXUSは、1989年の創業以来、常にイノベーションの精神を貫き、お客様に新たな技術や価値を提供することに挑戦し続けてまいりました。Japan Mobility Show 2025では、複数のコンセプトモデルとともに「&ldquo;DISCOVER&rdquo; －誰の真似もしない－」というブランドメッセージを掲げ、お客様一人ひとりにとって唯一無二の体験価値を提供できるブランドとしてさらに変革することを宣言しました。今後LEXUSは各商品に&ldquo;DISCOVER&rdquo;という言葉に続く固有のテーマを付与し、体験価値を定義してまいります。今回発表するTZは、ライフスタイルやライフステージへのあらゆる可能性の広がりをイメージし、&ldquo;DISCOVER LIMITLESS&rdquo;というテーマを設定。TZが日常のルーティンから人々を解放し、新しい体験や冒険を可能にするという願いを込めています。</p><p style="text-align: justify;">TZは、この&ldquo;DISCOVER LIMITLESS&rdquo;を具現化するモデルとして、すべての乗員が笑顔になれる上質な移動空間「Driving Lounge」をコンセプトに、快適に過ごせる空間と、LEXUSらしい走りを高次元で融合した新型BEV3列シートSUVモデルです。運転する楽しさ（＝Driving）と、どの席でもくつろげる居心地の良さ（＝Lounge）を両立することで、何よりも「時間」を大切にするお客様に新たな体験価値をご提供します。専用開発したプラットフォームやシンプルで開放的なキャビンにより、どの席でも乗員がリラックスできる広々とした室内空間を実現しています。また、LEXUSならではの静粛性にさらに磨きをかけるとともに、運動性能を徹底追求。BEVの特性を活かした上質な乗り心地と運転する楽しさの両立を目指しました。デザインでは、造形美と空力性能の二律双生を徹底的に追求。SUVの力強いスタイルを保ちながら、LEXUSのSUVモデルトップレベル＊1の空力性能を実現し、優れた航続距離を確保しています。さらに、オーナメント加飾には四国の竹材を用いた「Forged bamboo」を採用し、サステナブルなクルマ作りと伝統技術の継承にも寄与しています。LEXUSはTZを通じて、大切な人との時間をより深く、より豊かに彩る空間と、運転する人の心を揺さぶる体験をご提供してまいります。</p><p>URL <a href="https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44283880.html">https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44283880.html</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106907/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106907/3/</guid><category>自動車</category><stock_tickers>TYO:7203, NYSE:TM</stock_tickers><summary>LEXUSは、新型TZを世界初公開しました。日本での発売は、2026年冬頃を予定しています。</summary><featuredimage /></item><item><title>富士通、防衛省様における予備自衛官等の管理業務をデジタル化し効率化を実現</title><pubDate>Thu, 07 May 2026 12:30:00 +0900</pubDate><description><![CDATA[<p><img src="https://www.jcnnewswire.com/image/company/Fujitsu.Logo.260.jpg" border="0" /></p><p style="text-align: justify;"><strong>東京, 2026年5月7日 - (JCN Newswire) -</strong>&nbsp;当社は、防衛省様の業務効率化に向け、全国の予備自衛官等（注）の招集や教育支援を行う予備自衛官等管理システムReSMS（リスモス、Reserve Service and Management System）を、Salesforceを活用して構築し、2026年4月に運用を開始しました。</p><p style="text-align: justify;">本システムにより、予備自衛官等の招集や教育支援に関する業務の効率化と一元管理が可能となり、防衛省における予備自衛官等制度の円滑かつ迅速な運用に貢献します。</p><p style="text-align: justify;">概要</p><p style="text-align: justify;">予備自衛官等は、災害時や国家の有事の際に召集され、自衛官として駐屯地警備や災害派遣などに従事してます。予備自衛官等は採用された職種に応じて、規定日数の訓練に毎年参加する必要があり、その日程調整（訓練出頭調整）は郵送や電話で行っていたため、招集担当者も参加登録などの手続きに多大な時間を要していることが課題でした。これらの課題解決のため、当社は防衛省様と共に、本システムを構築し導入しました。</p><p style="text-align: justify;">予備自衛官等は、本システムにより、自身のスマートフォンなどを通じて訓練の参加予約やeラーニングなどを実施できます。</p><p style="text-align: justify;">また、管理者は予備自衛官等への招集業務や訓練参加状況、教育の進捗状況などを本システムで一元的に管理できるほか、予備自衛官等の訓練を受け入れる部隊においても、訓練スケジュールの立案や宿泊など関連部門との連携が容易になり、大幅な業務効率化に貢献します。</p><p style="text-align: justify;">これにより、訓練の効率化が図られるだけでなく、有事の際には予備自衛官等のタイムリーな招集通知が可能となり、迅速な災害救助や援助などの実現に貢献します。</p><p style="text-align: justify;">今後、当社は本システムの機能改善や運用を通じて、防衛省様における予備自衛官等制度の効率的かつ迅速な運営を支援し、日本の安全保障に貢献していきます。</p><p style="text-align: justify;">URL <a href="https://global.fujitsu/ja-jp/pr/news/2026/05/07-01">https://global.fujitsu/ja-jp/pr/news/2026/05/07-01</a>&nbsp;</p><BR /><BR /><BR /> Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com]]></description><link>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106908/3/</link><guid>https://www.jcnnewswire.com/pressrelease/106908/3/</guid><category>Enterprise IT</category><stock_tickers>TYO:6702, OTCMKTS:FJTSY, FRA:FUJ1, OTCMKTS:FJTSF</stock_tickers><summary>当社は、防衛省様の業務効率化に向け、全国の予備自衛官等（注）の招集や教育支援を行う予備自衛官等管理システムReSMS（リスモス、Reserve Service and Management System）を、Salesforceを活用して構築し、2026年4月に運用を開始しました。</summary><featuredimage /></item></channel></rss>